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くたびれ ナースマン です

では看護補助者の立場とテーマで

病院というわけではありませんが組織と言うのは役職者によって

権限やポジションが変化していきます。

しかし病院は特徴的に職種によって権限の幅があり、力関係のポジションが決まっています

病院なので1番偉いのは 医師 または理事長や事務長と呼ばれる人
理事長・事務長は経営的なTOPを表しますよね。

看護師を目指している方々は今、現場で仕事しているので、
そこで一番偉い(力がある。言い方を変えればわがまま)は医師です。

2番目に看護師。 どこの病院も看護部が組織の中で大きいので、発言力がありポジション的にも2番目になります

3番目に薬剤師。人材不足ということもあり、近年病院内で大切に扱われています。いま待遇が良いですね

4番目 リハビリ(PT・OT・ST)。やはり売上に直結ですよね。いま特にOT不足なんで、ここも待遇が良くなってきていますね。
5番目 ここは差がないですね。検査技師・放射線技師・管理栄養士

6番目 看護補助者  なぜここかというと、看護部組織に配属になります。看護師が強いのではなく看護部が強いのでこのポジションです。

7番目 事務職  申し訳ありません。事務方が一番下で色々な雑務をこなしてくれます。

病院によって臨床工学技士・診療情報管理士・SEなどまだまだ職種があります。

大きく体系に分けてみました。完全にナースマンの私見です。ご了承ください。

今回は病院内、次回は看護部内でのポジションについて少し書いてみます


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